HERO(ヒーロー)やられフェチブログ★画像専用★

特撮ヒーローからアニメヒーロー、リアルヒーローまで、やられ画像満載のスーパーフェチブログです。
   
月別アーカイブ  [ 2007年09月 ] 
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★スペクトルマン★ 黄色い血しぶきをあげるスペクトルマン 

『スペクトルマン』より第四弾、スペクトルマンのやられシーンです。
spectreman04.jpg
吸血鬼をモチーフにした敵はよくありがちなパターンで、以前、新マンが首筋を噛み付かれ失神するシーンも紹介しましたが、こちらは血が
プシューッ!
って感じで血しぶきをあげます。
それも黄色い血です。
スペクトルマンの血って黄色いんですよね。なんだか”かぼちゃスープ”みたいです

がっくりと力尽きて湖の水面に顔を漬けたまま動かなくなるスペクトルマン、萌えます。

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Video: spectreman04



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★仮面ライダーX★ 槍が身体を貫通するシーン 

『仮面ライダーX』より仮面ライダーXのやられシーン、第三弾です。
xrider03.jpg
(SoapBoxメンテナンス中でしばらく動画がアップできませんでしたが、再開したようです・・・)
これは仮面ライダーXの最終話からのシーンなのですが、仮面ライダーXがサソリジェロニモの槍でブスリと身体を貫かれてしまいます。ちょっと生々しいぐらいのやられシーンです。腹から背中までやりが貫通しています。
ブスリとサソリジェロニモの槍が刺さる音、Xライダーのうめき声、何度聞いてもゾクゾクします。

しかし、この巨大なキングダークを操っていたのは、頭でっかちの白くてちっちゃな弱々しい化け物って<オチ>はこのての設定には必ずといっていいほど出てくるような気がします。どうでもいいですが・・・?!

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Video: kamenriderX



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★スペクトルマン★ サラマンダーに目を焼かれるスペクトルマン 

なにげにリクエストの多い、往年の名やられヒーロー『スペクトルマン』よりスペクトルマンのやられシーンです。
spectreman03.jpg
冒頭から少々、グロい画像ですが、、、 これはスペクトルマンが凶悪怪獣”サラマンダー”に目を焼かれる瞬間の画像です。
ヒーローのピンチシーンには敵の火炎攻撃は欠かせないのですが、実際の話、リアルに焼かれたりするシーンは滅多に映したりはしません。なぜならそんなシーンは見ていて気持ち悪いというか、グロいだけですから、、、
ただ、このスペクトルマンは違いました。実際にマスクの目の部分が焼けて溶けています。なんというリアリズム。
(実際は蝋のようなものを塗ってそう見せているだけだと思いますが)
こんなにもリアルなやられシーンは後にも先にもこのシーンぐらいではないでしょうか。
しかも、その後も、スペクトルマン目が見えないですから、劣勢に次ぐ劣勢で、最後にはとうとう火達磨になって逃げ出してしまいます。
ああ、スペクトルマン・・・情けない・・・
そんな哀愁さえ漂う我等がやられヒーロー、私は大好きです。

サラマンダーとの序盤の戦いでスペクトルマンのプロテクターの又の部分のホックが外れて”ぶらん、ぶらん”しているシーンがあるのですが、そんなところもご愛嬌、やっぱり憎めません。

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Video: spectreman01



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★仮面ライダーV3★ 溺れ死に寸前&大爆破! 

私のお気に入りのやられヒーロー『仮面ライダーV3』のやられシーン第4弾です。
riderv3-18.jpg
私が感じるところの、この動画のやられのツボは仮面ライダーV3がレンズアリに首根っこを捕まれ、海面に顔を沈められ、溺れ死に死にさせられそうになっているシーンです。
仮面ライダーV3が顔面を水中に突っ込まれ、ジタバタと手を振り上げ、苦しそうに必死にもがき苦しんでいる様子は私の(マニアの)ツボを容赦なく刺激します。
こんな風にもっと正義のヒーロー、、仮面ライダーV3を痛めつけて苦しむ様を眺めて見てみたい・・・
・・・って思うのは私だけでしょうか。
(これってやっぱり真性のSなの?!時々、自分でもわからなくなります。)

あと、ついでに最後のV3大爆破!?のシーンです。
それにしてもV3の戦闘シーンに出てくる爆破シーンって、とにかく激しいですね。迫力があるというか、勢いがあるというか、他のヒーローものの爆破シーンとは一線を画するものがあるような気がします。撮影時のスタントマンさん、スタッフ達の気迫のようなものが伝わってきますね、なんて。

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Video: kamenriderv3_04



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★仮面ライダー ストロンガー★ 鋼鉄参謀に敗れる! 

引き続き、『仮面ライダーストロンガー』 からのやられシーンです。
stronger-121039.jpg
ストロンガーが強敵、”鋼鉄参謀”に破れ去り、連れ去られるというなんともたまらないシーンです。
この鋼鉄参謀、見た目からしていかにも強そうです。この鋼鉄参謀にストロンガーは必殺技、”電キック”をいとも簡単に跳ね返されてしまいます。
なんと、あせったストロンガーは”このままではいかん”と尻尾を巻いて逃げ出してしまいます。颯爽と登場した割には・・・情けないです。

その後も戦いを挑みますが、電気エネルギーを放出させる敵の巧みな作戦もあって、とうとう敗れ去り、崖を転げ落ち、倒れ気を失ってしまいます。
ボロボロになって仰向けに横たわるストロンガーこと”城茂”の無残な姿が印象的なやられシーンです。

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Video: kamenriderstronger04



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★仮面ライダー ストロンガー★ 一般人にリンチにあうストロンガー 

『仮面ライダーストロンガー』よりストロンガーのやられシーン第二弾です。
stronger003.jpg
最近、ストロンガーにはまっている私ですが、このシーンもなかなかぐとくるシーンなのでご紹介します。

ストロンガーが目隠しされ、木に縛り付けられた状態で民間人にリンチにあいます。
もちろん、民間人達のこの行動はブラックサタンに操られてのものなのですが、さすがにストロンガーも民間人には手出しができず、なすがまま、いいように痛めつけられます。

いつも民間人を助ける立場の正義のヒーローが、逆に民間人に痛めつけられる、やられ的にはぐっとくるシチュエーションではないでしょうか。
ストロンガーの無念さが伝わってくるなんとも興奮のシーンです。

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Video: kamenrider stronger 003



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★仮面ライダー アマゾン★ 太もも噛み突かれシーン 

初登場 『仮面ライダー アマゾン』より仮面ライダーアマゾンのやられシーンです。
20070916185947.jpg
熱烈なアマゾンファンの方からリクエスト頂いていたのですが、遅くなりました。
どうもすみません。
このシーン、太ももフェチの方にはたまらないシーンですよね。
ちなみに私も太もも大好きです。たた生身の太ももよりも制服やコスチュームを着た上での太ももの方がセクシーさを感じます。

ちなみにお尻も大好きです。ほどよい丸みをおびた柔らかそうなお尻を観ると思わず頬づりをしたくなります。

しかし、このシーンのバックで流れるゲドンのテーマ曲(?)、すごいですね。
初めて聞きましたけど、この歌詞
”アマゾンライダー〜ぶっ殺せ〜”
とか、とても子供向け番組とは思えない、おどろおどろしい感じで、、、
思わず聞き入ってしまいましたが(笑)。

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Video: kamenrider amazon 01



★仮面ライダー1号★ ライダー死刑執行 

『仮面ライダー』より仮面ライダー1号のやられシーンです。
kamenrider03.jpg
これも再アップです。
ライダー1号がクモライオンの死刑宣告通り、処刑されるシーンです。
処刑寸前のライダー1号の断末魔の叫びは何度聞いてもぞくぞくします。

処刑される寸前は仰向けだったのに、処刑が終わってクモライオンが様子を見に行った時はライダーがうつ伏せに倒れているのはなぜ?!
・・・・なんて事は気にしないで床に横たわるライダー1号の哀れな姿を堪能してください。

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Video: The death of kamenrider



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★サンダーマスク★ 槍が腹にブスリ、絶命シーン 

『サンダーマスク』 よりサンダーマスクのやられシーン第二弾です。
(既出ですが、、、再アップです)

古い映像で状態が少々よろしくないですが、貴重な映像です。ぜひご堪能ください。
サンダーマスクの壮絶な絶命シーンです。

宙に舞い上げられたサンダーマスクが恐竜(名前忘れました)の角の上に腹から落下!
なんと、そのまま二本の角がサンダーマスクの腹の奥深くに
ブスリッ!!
絶叫し、そのまま悶絶するサンダーマスク
(やっぱりこの絶叫声、ちょっとうるさいです)。

極めつけは、流星鉄仮面の槍がまたまた腹に
ブスリッ!!
急所のエネルギーメーター(?)を破壊され、槍がそのまま腹に突き刺さったままバッタリとサンダーマスクは動かなくなります。悶絶ものの絶命シーンです。

ここまで悲惨なまでにボロボロ、ズタズタにやられるヒーロー、他に見たことありません。
必見です!!

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Video: the death of sundermask



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★仮面ライダー Black★ 剣ブスリッ!絶命シーン 

初登場!『仮面ライダーBlack』 より仮面ライダーBlackのやられシーンです。
kamenblack01.jpg
この『仮面ライダーBlack』のやられ方、すごいですね。
私の中では仮面ライダーシリーズは『仮面ライダースーパー1』で終わってしまっていました。
というのも『仮面ライダースーパー1』以降、『仮面ライダーZX』、『仮面ライダーBlack』あたりから私は仮面ライダーにあまりセクシーさを感じなくなってしまっていました。その外観からどうみてもバッタ人間にしか見えなかったからです。複雑な背景や凝った演出、やたら派手な戦い方なども、どうも私好みではなくなってしまっていました。
実をいうと、いわゆる平成仮面ライダーのシリーズもどれもこれまで数回程度しか見たことがありません。ファンの方には申し訳ないですが、、、。
そんなレトロで昭和趣味、むっちりボディ好きな私ですが、このやられシーンには脱帽、思わず息を呑んでしまいました。
『仮面ライダーBlack』捨てたもんじゃないですね。以前からBlackについては何度もリクエストを頂いていたのですが、どうも食指が動かなくて、、、すみませんでした。熱烈ファンの方の熱い思いがやっと理解できました。

見所はなんといってもBlackが剣で腹をブスリッと刺され絶命するシーンでしょう。こんなむごいやられ方をするライダーって今まであった!?ってぐらいすごいです。
虫の息のBlackが絶命する瞬間、パッタリ腕を地面に落とし、がっくり首を垂れるシーンはたまらないですね。やられ好きの急所をグサリと突かれた感じです。
あと、その後、(なぜか)Blackの死体が川に流されていくシーン、水面にプカプカト浮いている絶命したBlack、こんなのありっ!?ってぐらいの悲惨なシーンですね。哀れなヒーローの末路、この悲壮感がたまりません。

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動画はこちら(ちょっと長いです、9分ぐらい)
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Video: kamenrider black 01



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★サンダーマスク★ 顔面踏まれ&電撃ショック 

昭和の名やられヒーロー「サンダーマスク」よりサンダーマスクのやられシーンです(初アップ)。
sundermask-01.jpg
このヒーロー、知らない方も多いのではないでしょうか。
サンダーマスクは1972年(昭和47年)の作品なので、もう35年も前の特撮作品になります。画面からも昭和臭がプンプンしますね。
いい感じです。ちなみに原作はあの手塚治虫先生です。
この頃のB級といっては失礼ですが、ちょっとマイナーな特撮ヒーロー、私は大好き!です。中でもこのサンダーマスクは特に迫力のやられシーンが多く、泥臭いヒーローのやられ好きにはたまらない作品といえるのではないでしょうか。ただ非常に残念な事にこのシリーズDVD化されておらず、今となっては他の回を見ることは困難です。できればもっと他の回も、できる事なら全編見てみたいものです。

サンダーマスクは以前にも別のシーン(腹に槍が刺さり絶命するシーン)をアップしていたのですが、このやられシーンは今回初アップになります(以前の絶命シーンもそのうちアップする予定です。お楽しみに・・・)。

で、今回のやられシーンですが、相変わらず、サンダーマスク絶叫します。とにかくこのサンダーマスク絶叫声がでかいっ!ここまででかいとちょっとウザイです(笑)。
対する相手は鉄人13号とその親玉(名前不明)、見所は倒れたサンダーマスクが鉄人13号に顔面を踏みにじられるシーン、そして、最後の腹にブスリッ!と鉄人13号の鉄の爪が刺さるシーンです。

あっ、敵の親玉が吐くセリフ
「こいつは武器を使い果たしている、もう人形も同然だああっ!」
のセリフ、そして、それを聞いてあせるサンダーマスクもいい感じです。ぐっときます。

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Video: sundermask 01



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★仮面ライダー スーパー1★ 金箔の雨に打たれ悶絶死 

引き続き「仮面ライダー スーパー1」、第二弾です。
20070913021001.jpg
仮面ライダーシリーズの中でも、私の大のお気に入りのスーパー1ですが、おいしいやられシーンはそんなに多くありません。
これはそんなスーパー1の数少ないやられシーンの中でも貴重なシーンで、私が最も興奮し、萌えるシーンでもあります。
(これも以前、既出ですね、再アップです、すみません)。

ほんの数十秒のごく短いシーンなのですが、スーパー1が毒入りの金箔を全身に浴び、そのまま地面に倒れ、苦しみ悶絶する、マニアには垂涎物のやられシーンです。
スーパー1のような逞しく、セクシーな身体つきのヒーローが息を詰まらせ、身体を震わせながら苦しみ悶絶して失神寸前!なんて・・・見てる方はもうたまりません。胸が熱くなり、心拍数はMAX!思わずXXXが○○○のどきどきで、恍惚の絶頂で・・・(といってもマニアだけの話)。

ホント、マニアってなんなんでしょう・・・

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Video: kamenrider super1 02



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★仮面ライダー スーパー1★ 真空部屋で窒息死 

本ブログ初登場(とはいえ既出ですが・・・)
「仮面ライダー スーパー1」より仮面ライダー スーパー1のやられシーンです。
super1-01.jpg
初登場ではありますが、このシーンは「仮面ライダー スーパー1」最終回からのシーンになります。

ヒーローが罠に落ち、密室に閉じ込められ、水攻め、火責め、冷気攻め、などのおいしいシチュエーションシーンはよくあるパターンですが、これは中でも珍しいヒーロー真空攻め(?)、そして窒息死にいたるシーンです。

スーパー1が敵の本拠地にある密室に誘い込まれ、そのまま閉じ込められてしまいます。敵の大将(メガール将軍)が高みの見物をする中、徐々に空気を抜かれ、そのままスーパー1は窒息死してしまいます。
スーパー1が苦しそうに首を押さえながら、プルプルと身体を震わせ、徐々に弱っていくシーンは見もので、最後にはばったりと前のめりに倒れ、そのまま動かなくなってしまいます。
画面が暗いので、私の大好きなスーパー1の逞しく、肉感的な魅力あふれる身体つきははっきりとは見えづらいのですが、スーパー1がわなわなと身体を震わせながら、がっくりと膝を落とすシーンや、うつ伏せに倒れピクピクと 小刻みに震え、その後パタリと手の動きが止まるシーンなどは何度観てもたまりません!ドキドキのスーパー1絶命シーンです。

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Video: kamenrider super 1



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★ウルトラマンレオ★ 全身に毒針!失神シーン 

初登場、「ウルトラマンレオ」より、ウルトラマンレオのやられシーンです。
leo-2041563.jpg
ウルトラマンレオはウルトラシリーズの中でも垂涎物のやられシーンが多く(新マンほどではないのですが)、ウルトラやられマニアにとっては大変おいしいウルトラマンといえるでしょう。
以前から、何度も紹介しようと思っていて、ずっと先送りになっていたのですが(気まぐれなのもので・・・すみません)今回、やっとの登場となりました。
そして、記念すべき第一弾、迷ったのですが、これにしました。

ウルトラマンレオが ”殺し屋宇宙人ノースサタン” の毒針を身体中に受け、苦痛に身を捩じらせ悶絶し、最後は、前のめりにバッタリと倒れ付します。
非常に短いシーンではあるのですが、私にとっては、レオの苦しみ抜く姿を充分に堪能できる、やられのエキスが凝縮された、とってもおいしいシーンなのですが、いかがでしょう。

見所はなんといっても
ブスッ!ブスッ!
と何本もの毒矢がレオの胸板にっ!背中にっ!と突き刺ささるシーンです。
胸板がアップになり、そこに何本もの毒矢が次々に突き刺さっていきます。そのなんとも生々しい音、これがまた興奮を誘います。
そして、やっぱり全身毒針だらけの状態で、苦しみ悶絶するレオの姿、これはもうは必見です!

そんな情けないレオの姿を見守るダン隊長の悲しそうな表情もいい感じです。


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Video: ultraman leo 01



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★ウルトラマン★ 顔面に唾を吐きかけられるシーン 

引き続き「ウルトラスーパーファイト」より第三弾、ウルトラマンのやられ(?)シーンです。
ultrafight01.jpg
こちらも既出の動画なのですが、続けて再アップしましたのでまたまたお知らせです。
この動画、コメディータッチで、全体的にほのぼのとした雰囲気ではあるのですが、やられマニア的にはなんともおいしい、そして、ヒーロー的にはありえない、なんとも屈辱的なシーンがあります。
なんとウルトラマンがケムールに顔面に唾を吐きかけられてしまいます!あのウルトラマンの顔面にべったりとケムールの唾が・・・、本編では絶対にありえないシーン、萌え萌えのシーンです。

しかし、動画のアップってなんでこんなに時間がかかるのでしょう・・・

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Video: ultrafight man01



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★ウルトラマンエース★ エースのリンチシーン 

「ウルトラスーパーファイト」よりウルトラマンエースのリンチシーンです。
20070910003308.jpg
既出なのですが、再アップしたのでお知らせです。
なぜかアストロモンスと駆け落ち状態のウルトラマンエース、それを快く思わない仲間の怪獣達・・・よくわからない設定ですが
エースが怪獣達によってたかってぼこられるシーンが萌えます。

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Video: ultrafight ace 01



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★仮面ライダーX★ 人質とられなぶり殺しのシーン 

「仮面ライダーX」より仮面ライダーXのやられシーン第二弾です。
これも既出ですが、再アップです。
20070908061244.jpg
私の大好きなシーン、仮面ライダーXが人質をとられ、無抵抗でなぶり殺しにあうというなんとも”おいしい”シーンです。対する相手はミノタウロス。
見所は、仮面ライダーXが観念し、がっくりと肩を落とすシーン。これも私の大好きな”好きにしろっ”状態。何度観ても、やっぱり良いです。たまりません(我ながら飽きずによく見てるものです)。
そして、橋の脇に仰向けに倒れたライダーが胸をぐりぐりと踏みつけられるシーンです。
悪者に足蹴にされるヒーロー、大好きです(前にもおんなじ事書いたような・・・)。

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Video: pinch of kamenrider x



★ジェームス・ボンド★ 拷問台のボンド 

007映画の第19作目 『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ (The World Is Not Enough)』 よりジェームズ・ボンドのやられシーンです。
jbPDVD_112.jpg
ジェームズ・ボンド役は5代目、ピアース・ブロスナンです。
以前にも書きましたが、私はリアルヒーロー物で最も好きなヒーローがこのジェームズ・ボンドであります。が、私のようなジェームズ・ボンド目当てのファンはその映画の魅力は当然、演じる俳優さんによって大きく左右されます。
私の最も好きなジェームズ・ボンド俳優は断トツでロジャー・ムーア、そしてショーン・コネリー、次にジョージ・レーゼンビー、ティモシー・ダルトン、そして、ダニエル・クレイグ、ピアース・ブロスナンと続きます。

ロジャー・ムーアは言うまでもなく、あの顔、身体つき、フェロモン出まくりで、私にとっては、理想的な男性像です。これはあくまで私の好みですが。
ただ、大きな声では言えないですが、演技力、特にアクションに関しては、とてもではないですが上手いとは言えません。特にアクションはひどいです。スタントマン以外のアクションは素人目に見ても、なんだかな〜といった感じです。
ただそんなもの、あの圧倒的な魅力の前には、取るに足らない、どうってことない些細な事なのです。
一般的には、やはり”いぶし銀”のショーン・コネリーの人気が高いようですね。確かにあの色気、セクシーさは群を抜いています。ただショーン・コネリーはボンド俳優というより、その他の出演映画でも演技の評価が高かったりで、今では、ボンド俳優というより普通に名優というイメージですね。
ダニエル・クレイグもいいですね。意外や意外、大穴です。セクシーですね、あの身体。映画自体も面白かったです。これからの活躍に期待です。
あっ、もちろん、ジョージ・レーゼンビーティモシー・ダルトンも好きですよ。・・・って書いていたらきりがないので、今日はこのへんでやめておきます。

で・・・・
このピアース・ブロスナンですが、私のピアース・ブロスナンの順位が最後だからといってピアース・ブロスナンが嫌いなわけではもちろんありません。同じようにセクシーですし、かっこよいと思います。ただ他のボンド俳優と比べると見劣りがするというだけです。難を言えば、すかした演技がちょっと鼻につくというか・・・(私だけでしょうか?)。
ではなぜ、今回このピアース・ブロスナン版、ジェームズ・ボンドの007映画をチョイスしたか、もちろんそれはこれ!おわかりですね、そう、このボンドの拷問シーンがあるからに他なりません。
この処刑台にボンドが拘束され、そしてじわじわとボンドが拷問を受けるシーン、初めて観た当初は、心臓がバクバクするぐらい猛烈に興奮し、それがしばらくたっても収まりませんでした。それぐらい強烈なインパクトがあったのを今でも覚えています。まさに私にとってどストライク!のやられシーンだったのです。

また、我々の世代(といえば年代がばれてしまうが・・・)には懐かしい往年のフランスのアイドル女優”ソフィー・マルソー”が相手役というおまけ付きだったのもこの映画の一つのポイントでした。